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YouTubeで情報発信するなら手軽なスライド動画がおすすめ

2020-03-26

情報発信ではいまやマストコンテンツのYouTube

 

 

まさっち
動画は初めてじゃが、ワシでも簡単に作れるのか?

 

情報発信ビジネスの動画を作成する場合によく使うのがスライド動画です。

今回はそのスライド動画作成について解説します。

 

 

動画のスライド作成ツールについて

まず、スライドを作成するにあたってはツールを使用します。

 

windowsならパワーポイントかGoogleスライド、macならkeynoteが一般的です。またcanvaでも作成できますので好きなもので作成してください。

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私はパワーポイントで作成しています。

これは、私が持っているから使っているだけであって、もしwindowsを使用してofficeを持っていなければGoogleスライドかcanvaを使用すればいいです。

 

パワーポイントまで準備するとなると、1ヶ月に1500円ほどお金がかかるのでそれならGoogleスライドで十分です。

 

まあパワーポイントであれば簡単に作れるのでいいとは思いますが、Googleスライドかcanvaもかなり操作も簡単ですし慣れれば問題ないです。

 

 

スライドの作成について

スライドについてですが、箇条書きでズラッと文章を並べるのではなく、ちょっとしたセミナーのように、要点を書いてそれに沿って説明していくカタチにするといいです。

 

文章をたくさん書かれると何の動画だったのかという印象が薄れるからです。

要点だけ書いてそれについての説明だと視聴者もしっかり聞くというスタンスになるので結構記憶に残りやすいのです。

 

スライドの作成も簡単だし、視聴者の記憶にも残りやすいので一石二鳥です。

なのでできるだけシンプルなスライドを心がけてください。

 

スライドの作成は5分もあればできます。

簡単にパッパッと作成していきましょう。

 

 

動画の時間について

動画の時間ですが、コンテンツごとの動画作成であれば5分~10分くらいがいいです。

これ以上長くなると視聴してくれる確率が減ります。

 

自分で考えても5分くらいなら気軽に見れるので見てみようかなという気になりませんか?

 

逆に10分以上だとちょっと見るのに軽い気持ちで見れなくなってしまいます。

 

なのでここは5分前後が一番いいと思います。

どうしてもまとめられないものはしょうがないですが、何とか上手に短くまとめてください。

 

録画が終わったら、無言になってしまったり、言い間違えをしたり、噛んでしまったりなどミスした部分はカットするなどして編集してください。

そうすることで聞きやすくなりますので聴きにくい部分は編集するのが継続して色々見てもらえるコツです。

 

最初に見た動画が「えーっと」「あのー」などをとにかく乱発しているものは聞きにくいしイライラしてきます。

 

視聴者が聞いていても不快にならないように最初は編集していきましょう。

 

そのため、必ず編集できる動画作成ツールを用意してください。

 

これで簡単に動画が作成できると思います。

5分程度の動画というのも編集しやすくて一気にたくさん作成できると思います。

 

あとは慣れだと思うのでたくさん作っていって慣れていきましょう。

 

 

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