ビジネススキル 情報発信のコツ

DRMを使って情報発信をすると青天井に収入が伸びていく

2020-03-09

DRMは情報発信と相性バツグン!

 

 

もっくん
ワシもDRMを使えば大金持ちになるかのう?

 

情報発信はDRMと相性がいいため、成功している人は必ずDRMを活用しています。

その理由は、当たり前にコンテンツで使っているブログやメルマガが、DRMの考え方と一緒だからです。

 

DRMの考え方

●集客(見込み顧客を集める)

●教育(情報提供による信頼関係の構築)

●販売(商品・サービスを買ってもらう)

まさしく一緒ですよね。

 

集客・教育のステップで集めたお客様をその後の商品購入に繋げていくことができるので、広告などに頼らなくても集客できるため、相性が良く絶対に活用すべきマーケティングです。

 

というか活用しないと継続して収入を得ることはできないと言ってもいいと思います。

 

ブログとメルマガの情報発信について

集客や教育をする上でメインの情報発信となるのがブログとメルマガになるのですが、ブログとメルマガはそれぞれ正反対の性質を持っています。

 

今回は、ブログとメルマガについて解説します。

 

ブログの特徴

・プル型

・守りの媒体

・コンテンツを作ることでそこに読者が集まるのを待つ

・情報が欲しいと思う人がそのまま見込み客に直結

・集客と同時に教育していくべき見込み客

 

メルマガの特徴

・プッシュ型

・攻めの媒体

・読者に対して積極的に情報を提供

・ブログで集めた見込み客にさらに情報や商品のベネフィットを教育

 

このブログとメルマガの相反する違いがDRMと非常に相性が良く、上手に使うことで集客・教育のステップを簡単に構築することができるのです。

 

そして「見込客 → 顧客 → リピーター」へと進化していきます。

しっかりと教育が終わった顧客に対して販売をすることで売上を最大化することができます。

 

ブログとメルマガを使ったDRMの特徴について

 

外部の影響を受けにくい

DRMは、集客・教育のステップを大事にするのでファン化してくれやすいのが特徴です。

 

あなたのブログやメルマガに価値を感じてくれれば、ライバルやGoogleのアルゴリズムの変動があってもあなたのブログやメルマガに再び訪れてきてくれます。

また、メルマガの読者リストを持っていればいつでもアプローチすることも可能です。

 

集客や教育をして読者と信頼関係が生むことができれば、外部要因で影響を受けにくい信頼関係を築くことができます。

 

 

何度もセールスできる

反応がよかった記事は、その後も継続して売上を作ることができる土台にもなります。

 

何度もセールスを重ねることで、ブログとメルマガの読者の反応率が高くなるように改善していき、何度セールスを行っても同じような売上を出すことができるようになります。

 

 

リピーターを獲得できる

読者との信頼関係を築きやすいDRMは、ファン化しやすくリピーターもできやすいのが特長です。

 

リピーターは、売上の安定化にも繋がる顧客ですので非常に重要です。

 

何度セールスをしても読者が離れないように、まずは集客・教育の段階で信頼関係の構築をしっかりとしていくことが重要です。

 

 

「DRMを使って情報発信をすると青天井に収入が伸びていく」まとめ

「DRMを使って情報発信をすると青天井に収入が伸びていく」はいかがでしたか。

 

DRMは、情報発信でよく使われているブログ・メルマガを生かすために絶対に知っておくべきマーケティングです。

 

情報発信をしていく上で、DRMなしでは成功できないといっても過言ではありません。

とにかく重要なのは読者との信頼関係を築くことです。

 

何度もことあるごとに販売を行うと、信頼残高がなくなりあなたのコンテンツから間違いなく離脱します。

 

まずは集客・教育のステップに目を向けることが、情報発信の売上UPや安定化に繋がっていきます。

 

ブログ・メルマガを上手に活用して、有益な情報を読者に与えてあげることを意識してDRMを使ってみてください。

 

 

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